1750〜1799年

地震No:00740 西暦:1763/01/29 和暦:宝暦12年12月16日 主な地域:八戸・青森・弘前 参考文献:「八戸藩日記」「八戸藩勘定所日記」「雑書」「宝歴年中八戸御領大地震并洪水略記」「

地震No 和暦 西暦 地域 参考文献 内容 備考 画像

地震No

00740

和暦

宝暦12年12月16日

西暦

1763/01/29

地域

八戸・青森・弘前

参考文献

「八戸藩日記」「八戸藩勘定所日記」「雑書」「宝歴年中八戸御領大地震并洪水略記」「八戸藩史料」「八戸藩史稿」「糠部五郡小史」「小山内某手記」「奥南温古録 五」「奥南温古集 十」「永禄日記」「青森市沿革史」「封内事実秘苑」「御用格」「要記秘鑑」「御日記」「葛西日記」「平山日記」「福地村郷土誌」

内容

「八戸藩日記」八戸
  十二月十七日 地震度々
  夜前地震ニ付所々御破損有之趣諸役所より申上之
  南宗寺御廟并御仏殿破損之旨申出
  十二月十八日 地震度々
  十二月十九日 地震度々
   右之地震之節小船破損之由申出
    弐人乗壱艘 白金村与作
    同断    〃  三九郎
    同断    〃  作十郎
   右十六日夜汐波ニ而沖江被引取岩江打付破船之趣申出之
  十二月廿日  地震
  十二月廿一日 地震
  十二月廿二日 地震
  十二月廿三日 地震
  十二月廿四日 地震
  十二月廿五日 今暁地震
  十二月廿六日 曇西風度々 地震
  十二月廿七日 晴 大地震
  十二月廿八日 晴 度々地震
 (十二月二十九日の条)
  去ル十六日小汐波ニ弐人乗漁船壱艘被引出行方相知不申候ニ付訴出
「八戸藩勘定所日記」
  一、今酉上刻大地震ニ付御殿江惣御役人罷上ル 以来少宛地震度々有之候
 (十八日)
  一、此間大地震ニ付湊村江少々小汐差候ニ付 浦中男女取騒候由申出候ニ付為吟味御代官
   差越候様被仰付申達
 十二月十九日
  一、昨日被仰付侯通湊村江御代官漆沢茂左衛門罷越候ニ付申出候 段々見届候所又候地震
   ニ而も可仕哉と申義ニ而専騒立申計別状無之趣依而火元等名主相廻銘々申付候様ニと
   申渡引取候段申出ル(後略)
 (宝歴十三年二月一日の条)
  沢里縄手石垣先頃之地震ニ而所々石抜候ニ付 明日坂本余市罷越懸ヶ繕□□候処ハ繕相成
  不□□(以下判読不可能)
「雑書」盛岡
  十二ノ十六日 朝雪晴 酉ノ刻大地震 時々地震
 一、地震ニ付兵庫靱負登城
  十二ノ十七日 晴 戌刻地震
              厨門通御代官所土淵村
                      助作
 一、家壱軒
   手廻七人
   持馬三疋
    但不残死馬
  右は此夜暮六時地震ニ付潰家ニ相成尤人ニは怪我無之旨御代官末書を以訴之
  十二ノ十八日 晴 時々地震
  十二ノ十九日 晴 時々地震
  十二ノ廿日 晴 時々地震
 一、沼宮内御代官所之内川上立作領平館村肝入七蔵家去ル十六日之晩地震ニ而不残相潰申侯
  尤下人男女三人はりさすニ被打即死仕候旨御代官末書を以訴之地頭立作よりも訴之
  十二ノ廿一日 晴 子ノ刻地震
  十二ノ廿二日 雪 申ノ刻地震・寅刻地震
 一、田名部御代官所新町清吉四十二娘たつ二・家壱軒・馬屋馬弐疋去ル十六日酉ノ刻地震ニ
  而右家并馬屋共潰家相成尤人馬は即死仕候旨御代官末書を以訴之
 一、田名部御代官所同所御給人菊地定吉知行所櫛山村左次兵衛子太郎十九・家壱軒右は去ル
  十六日酉ノ刻地震ニ而潰家ニ相成尤右太郎即死仕候旨御代官末書を以訴之
  十二ノ廿三日 晴 寅ノ刻・申ノ刻地震
 一、去ル十六日暮六時過大地震ニ付野辺地御役屋之土蔵所々壁落御役屋共ニ破損之由在町土
  蔵等も間々破損有之候得共人馬は怪我無之侯段御代官訴書を以申上之
  十二ノ廿四日 晴 辰ノ上刻地震
  十二ノ廿九日
 一、去ル十六日之夜地震ニ付七戸御代官所御役屋御土蔵破損并町之内破損左の通
      覚
 一、御役屋表御座敷御床之間壁并脇通共ニ壁は割申候
 一、同所御次之間鴨居みすの中仕切三尺程裂放申候
 一、同所御玄関之障子壱枚ゆかミ申候
 一、御役屋御代官御用達之間床之間壁割障子紙所々裂申侯
 一、御役屋北之方廊下地廻桁柱より四寸程内江押込弐寸余柱之方ニ居侯弐ケ所
 一、御役屋御土蔵  三間
           六間
  外通壁四方共所々割上壁崩も少々在之内通俵物影は不相見得内ニ損不見得雨屋潰申候
 一、御囲稗精篭損無御座候
 一、表御土蔵    四間
           拾弐間
  外通壁四方共所々割内通俵物影は不相見得内より見候得は一躰南之方江壱尺余天井通南江
  押込申侯大曲り故俵物積直候ニ南之間外より五間之間間毎ニつゝはり木立候而之上内俵物
  積直シ申付侯筈北之方外通壁ひひ割多無之候得共押込は当春より一尺余宙江押込申候
 一、御本丸御土蔵  弐間半ニ
           六間
  外通木柱損無之候壁は所々崩申候外通四方之壁所々大割崩申侯
 一 ★色番号塗装発送S2000 AP1/2   GT-WING【エムアンドエム ホンダ】S2000 AP1/2 カーボンGTウイング タイプ02 AJ 1420mm / ウイング高195、御本丸御構の内御番所壁を軒割有之長押隅切組去り申侯
 一、御本丸御台所  五間
           三間
  右はひつしよりと潰申侯
 一 AP ラジエーター MT車用 参考純正品番:1K1G-15-200 AP-RAD-1329 マツダ タイタン 4JJ1 MT 2007年02月~2011年09月、御本丸御門板塀損相見得不申侯但御門脇はめ板壱寸五分程下り
 一、御武具御矢倉損相見得不申候
 一、北之方御門先達而御繕之儀申上候通御座侯間此度之地震ニ付損相見得不申候
 一、隅御矢倉右同断
  右之外御給人御町之者家土蔵共破損并潰家有之段御代官書付を以訴之委く御目付留記之
「宝歴年中八戸御領大地震并洪水略記」
   宝歴十二壬午年ニ至レトモ、貴賎未ダ飢饉ノ愁眉ヲ開カズ、然ルニ同年十一月大始ヨリ
  少キ地震度々ス、但シ雉子声ヲ不出或日地震フルウ時雉子ノ声ナケレバ必大地震アリト
  云々、昼夜鳥ノサワク事甚シ、同月七日ノ夜月カサ見ル、□運気者ノ曰ク月八日マデ笠ナ
  シモシ見ル時ハ必天災アリト云々、同月二十二日寒ニ入ル、昼夜地震度々ス、同十二月大
  ニ至リ地震度々也、同月十六日申ノ中刻満月出ル、大ナル事不例、赤シテ光明ナシ、申ノ
  下刻ニ至テ光明顕ル、同酉ノ中刻大地震フルイ、山河鳴動シテ人家悉ク破損ス、所々地割
  ル、湊川之氷ヲウガチ水溢ル、人馬怪我ハナシ、同夜ヨリ翌暁迄地震大小十九度也、翌十
  七日モ地震度々也、其後打続キ日々地震度々也、依之於神明法霊両社国家安全之祈祷有リ、
  既ニ其年モ暮レ、明レハ宝歴十三癸未年正月大ニ至レモ、昼夜地震無止時、同月四日之夜
  雷雨、六日の夜月笠あり、同十七日ノ夜月光明ナキ事暫ク、サビタル赤カネノ如シ、同十
  九日巳ノ刻余程ノ地震、雉子未声出サズ、同廿二日申ノ上刻虹見ル、未鳥ノ騒ク事昼夜ナ
  リ、同廿七日午ノ中刻大地震ニテ御城中之土手並御曲輪通夥シク震崩レ、御城下貴賎ノ居
  宅大破也、其後亦日々地震ヤマズシテ、二月大朔日未ノ上刻亦大地震ニテ、是ニテ数度ノ
  地震ニイタメタル場所ヲビタゝシク大破アリ、湊ハ津ナミノ由ニテ騒ク事甚シ、然ル間御
  家中町在共ニ食事スルニモ安気ナク、昼夜マドロムコトヲ得ス、依之諸寺諸社ニ命シテ国
  家安全ノ祈念アル、惣而此暮ノケシキ恢有ナリ、風雨ナクシテ長閑ニ空薄霞ム日ハ必地震
  発ス、風雨ナレバ地震ナシ、溯二月小末ニ至テ自然ト地震トヲザカレトモ、五七日ニシテ
  又地震ス(後略)
「八戸藩史料」
   同十六日申の刻八戸に於て満月東方に出で大さ盆の如く紅色にして光線なく、酉の上刻
  に至りて大強震あり、山鳴り地裂て人家土蔵等の潰壊算なく諸川漲溢して田畑を埋没し、
  各所の堤防を破り、大橋新井田橋其他数多の橋梁を落して震動尚止まず、翌十七日暁まで
  強弱震交々十七回に及び朝来刻々震動を強め、人皆恐怖して為す所を知らず、唯其圧死を
  免れんと焦心し、各自戸外に仮小屋を結びて移居し、又は地盤に戸板を伏せて之に倚る者
  亦少なからず。
   是より先昨年七月下旬より井水涸渇シ、本年三四月の候に至りて山野に雉子の声なく、
  却て朝夕小鳥の喧騒する事数回にして、十一月より微震あり、逐日強度加はり、十二月に
  至りて遏まず、終に十六日の強震とはなれり、同十八日湊村に海嘯ありて、一村騒擾し、
  流破船七艘あり、久慈種市通りの流破船十三艘、堤防の橋梁の破損数ヶ所あり、同廿九日
  領内損毛巨大なるが為の公鍛冶橋門番を免せらる
「八戸藩史稿」
   十六日酉ノ上刻八戸大地震、十七日に至り昨夜強震のため大橋并各所の縄手破、十八日
  湊村海辺へ小汐さし、村内騒擾荒破船七艘也、尚久慈種市通流破船十三艘縄手橋数ヶ所破
  損あり
「糠部五郡小史」
   七月下旬より八戸井水涸渇、十一月に至り小震時々、十二月十六日申の刻大震動、翌朝
  までに大小十七度に及べり、其後引続小震止まず
「小山内某手記」
   宝歴十一年の頃よりして井戸水の乾涸せらるゝことあり 【送料無料 ハイエース200系】 YOKOHAMA ヨコハマ アイスガード iG91 107/105L 195/80R15 15インチ スタッドレスタイヤ ホイール4本セット BIGWAY B-MUD Z(マットブラック) 6J 6.00-15【YOwin19】、春になれ共雉子は鳴く声鳴く、
  昼夜鳥の騒ぐを度々なりしも、人民何の故たるを知る者なく、只不思議の考のみなりける、
  同十二年十一月頃となりて小地震度々あり、同月廿二日となりて昼夜地震の度を加え、十
  二月に至り止む時なし、同十六日申の中刻に満月南より出でゝ例なき程大に、光は紅色を
  帯びて光線なし、申の下刻に至て少く光を発つ、同酉の中刻大地震、山は鳴動し川は漲り
  人家悉く破損して所々地裂け、同夜より翌暁迄大小十九度に及べりと、其後打続益甚しく、
  人民皆家に起臥する者なく、戸板を地上に敷きて居れり、同十三年正月に至れども尚やま
  ず、同月十七日の夜の如きは月光なく錆たる銅の如く十九日に至り地震せり、同廿七日午
  の中刻最大の地震して城内の土手並郭内通夥しく損じ崩れ、城下貴賎の家屋大破せり、其
  後小地震やむ時なく、二月朔日に至り又強震ありける、此時湊は津波寄せ来り人民騒ぐを
  甚しく、食を安せざるに至る、勿論起臥も出来ぬと、藩主此惨状を御覧ありて、諸所神社
  仏閣に命じて国家安全の祈祷をなさしむ、其当時気候は風雨なく長閑に薄く霞む日は必ず
  地震せりと、二月末地震ありし方より日々西南風吹きて止まず、斯くして三月より四月に
  亘る、同月廿日西より大風吹き地震にて残れる家屋を倒せる少なからず(後略)
「奥南温古録 五」
  十二月十六日 御在所大地震
「奥南温古集 十」
   翌十六日申ノ刻八戸ニ於テ盆大ノ満月南方ニ出テ其色紅ニシテ光線ナク酉ノ上刻ニ至一
  大強震アリ。山鳴リ地裂ケテ人家土蔵等之諸建物潰壊算ナク、諸川漲溢シテ田畑ヲ埋没
  シ、各所ノ堤防ヲ破リ、大橋新井田橋等ノ諸橋梁墜落シテ震動尚遏マス。
   翌十七日ノ暁天マテ強弱震交々十七回ノ多キニ至リ、朝来刻々震動ヲ強メ諸人恐怖シテ
  為ス所ヲ知ラス。唯其圧死ヲ免レント腐心シ各戸外ニ仮小屋ヲ結ヒテ移居シ又ハ地上ニ戸
  板ヲ伏セテ之ニ倚ル者多シ。是ヨリ先昨年七月下句ヨリ井水涸渇シ、本年三四月ノ頃ニ至
  リテモ山野ニ雉子ノ声ナク、却テ朝夕小鳥ノ喧騒スルコト数回ニシテ十一月ヨリ微震アリ。
  逐日強度ヲ増シ十二月ニ至テモ遏マス。終ニ十六日ノ大強震トハナレリ。同十八日湊村ニ
  海嘯アリテ一村騒擾シ流破船七艘アリ。久慈種市通ノ流破船十三艘、堤防橋梁ノ破損数ヶ
  所ナリ。同廿九日領内ノ損毛莫大ナル故鍛冶橋門番ヲ免ズ
「永禄日記」板柳館野越
   十二月十六日暮六ッ半大地震、同月廿四日迄九日之内少々宛ゆり、尤初メハ強ク、後次
  第ニ弱、六十年巳前(元禄十六年)四月廿四日之地震ニ不劣と申候
「青森市沿革史」
   十六日暮れ六ッ時地震、青森は殊の外強く小見世蔵之野さや等一二軒潰れ痛む、寺々
  少々つゝ之痛損有之、則夜度々、其後二十四五日頃迄昼夜一両度計宛地震、南部辺及騒動
  侯程之強き之由、当年寒中始終無忽諸強き寒気幾年にも覚無之厳寒、地震に付狂歌あり
     極月に地震とまいる福の神
       万歳楽といわ井納る[村井旧記]
「封内事実秘苑」
   同十六日暮六時大地震、夜四時迄之内三四度なり、其後日夜五六度斗つゝ地震、翌二月
  四日迄也、此時青森別而甚しと云
「御用格」
  宝暦十二年十二月十六日
  一、今夜六ッ時過地震余程強し御機嫌伺有之但御機嫌伺之部ニ有之
「要記秘鑑」
  宝暦十二年十二月十六日
  一、今夜六時過地震余程強シ、御機嫌伺有之、但御機嫌伺之部ニ有之
「御日記」津軽藩
  十二月大十六日 曇 今晩酉之刻大地震、戌之刻頃少し地震
   (別本)
          曇 今晩酉之刻大地震 戌之刻頃又々地震
    一、今夜六時過地震余程強候に付為窺御機嫌御家老御用人不残登城(後略)
  同月二十日 晴 巳之刻地震、未之刻又々地震
   (別本)
        晴 巳之刻地震、未ノ刻又々地震
    一、青森乃奉行申立候去ル十六日地震に付同所弁内善助 米町吉助家所々少々痛候旨
      申出
  同月二十七日 陰晴 昨夜中雪三寸程 未ノ下刻小地震
  同月二十九日 午之刻過地震
「葛西日記」
   十二月十六日地震強し、御城内行燈消え、高燭出づ、御堀、溜池、川々の水はね候音夥
  しき事に候
「平山日記」五所川原
   十二月十六日暮六ッ半頃大地震同月二十四日まで九日の内少々宛ゆり申し候 【送料無料】 165/65R13 13インチ KYOHO 共豊 キョウホウ ザインSV 4J 4.00-13 YOKOHAMA ヨコハマ エコス ES31 サマータイヤ ホイール4本セット【YOsum19】、昔元禄十
  六年末の大地震ニ不劣と古老申候、然共此節迄強き地震無之故人々至て驚き申候
「福地村郷土誌」
   宝歴十二年(一七六二)、天候不順で、またまた大凶作となった。
   なお、前年七月下旬より井戸水渇れ、本年三・四月の候に至って山野に雉の声なく、十
  一月頃よりしばしば微震があったが、暫次その強度を加えてついに十二月十六日一大強震
  となり、山鳴り、

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、地裂け、翌十七日夜明けまで強弱実に十七回に及んだ。人々は恐怖して   そのなす所を知らず、屋外に戸板を伏せてこれにより天に向って号泣する者も少くなかっ   たと云う。

備考

震源:41.0°N、142 1/4°E 青森県東方沖
規模:M=7.4 津波規模[1]
★11月はじめより小さな地震が度々あった。
・八戸ではこの日の大地震で破損が所々にあった。南宗寺の御廟と仏殿が破損した。
 湊村に津波がきて、浦中の男女が大騒ぎをした。津波により小船4艘が流され破損。
 大橋、新井田橋などが落ちた。地震はその後も続いたので ■プロジェクトμ テフロンブレーキライン Stainless fitting グリーン トヨタ ヴィッツ(VITZ) KSP90/SCP90/NCP91【BLT-050BG】、人々は圧死を恐れ、戸外
 に仮小屋を建て移り住んだり、また地面に戸板を伏せてそれに座る者もいた。
・七戸では代官所と町やいなかで屋敷・土蔵の壁などに破損があった。
・野辺地では役所と町の土蔵の壁に破損があった。
・田名部では家が2軒潰れ、2人即死した。馬屋も潰れ、馬2疋即死。
・青森では小店や蔵など1~2軒潰れ、寺々にがあった。
・岩手県平舘でも潰家3軒あり、死者が3人出た。
・岩手県北部、鹿角、佐渡 、千葉県佐原、

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、江戸で有感。 その他の関連文献:「日記」盛岡南部家文書/「雫石歳代日記」/「略年代記」岩手県大          迫/「芦東山日記」岩手県大東/「釜石市誌 史料編一」/「花巻市          史」岩手県花巻/「大原町誌 上」岩手県/「水沢市史3 近世(下          )」/「宮古市史 資料集近世(五)」/「万書留控帳」秋田県鹿角          /「函館市史 史料編一」/「北海道史」/「維新前北海道地震年表          」

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